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カテゴリ:手作りパン( 5 )

生トマトパン

トマト大収穫中につき、ほうりこみました。ホームベーカリーに。

生トマトパン
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味と香りが濃いです。

*レシピのトマトジュースの分量の生トマトを皮むき、ダイス切りにして投入。

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by miholanta06 | 2014-07-05 08:15 | 手作りパン | Trackback | Comments(0)

ちぎりパン

互いをくっつけて焼いて手でちぎりながら食べるからちぎりパン。聞いてしまえばなんということはないけれど、表面が少ない分ふわふわな部分が多いのが特徴かな?
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何も入っていないプレーンだけでは物足りない(いろいろチャレンジしたい気分としては)と、レシピのジャムxクリームチーズのほか、ピーナッツバター、コーンマヨも入れてみる。
生地に油分がつくとくっつかないから慎重に。それでも口が閉じなかったものは口開きタイプとする。お菓子用にいろいろ型があってよかった。

無理やり惣菜パンも作ったけれど、これは意外となんでも乗せてOKかも。ご飯用のおかずの残りを少量乗せて、マヨネーズとパセリとともに焼いたらパンになる。これは発見!

とりあえず、前回教わったものはすべておさらいしてみた。
惣菜パン、甘パン、ベーグル、ちぎりパン・・・んんん、どれも好きだぞ、いい感じ。

真夏のパンには適さない季節が来るまでにしっかり自分のものにしておきたいところ。
いつまで続くか、このパンブーム。自分にもわからないが・・・。
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by miholanta06 | 2013-04-15 11:59 | 手作りパン | Trackback | Comments(0)

ブルーベリープロジェクト2 -dried blueberry & bread-

朝外に出し、日が落ちたら中に入れる。この作業を5日間繰り返し、300gの生ベリーが69gまでに減りました。
f0032653_2315694.jpg



これはHBで作るパンに入れます。
ヨーグルトとイチチジジャムも入っているから、プチプチ、やや甘めのパンとなりました。
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by miholanta06 | 2011-08-02 23:04 | 手作りパン | Trackback | Comments(4)

ポテトパンつくったの

石けんもビーズも作っているけれど、やっぱりできあがりが一番期待されるのがパン。
石けんやビーズは食べられないからさ。いやそうではなくて、一番出来具合に不安があるから。

今回は次回の課題もあり、ホームベーカリーのマニュアルにあったレシピのポテトパン(インスタントマッシュドポテトフレークをくわえるというもの)の「水」を牛乳2:水1として加えてみました。

イモはなんといってもジャンクにポテトチップスとフレンチフライを愛する私はマッシュドポテトなんて年に1回食べるかどうか、くらいだけれど、こういうものがあるのですね。
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Bread Flourだけでなく、薄力粉や上新粉(もち粉)を少量加えるとふわふわになるということなのだけれど、そんなに違いが出るのか?と今回はレシピに忠実に粉はbread Flourのみで焼きました。
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最初の失敗からパンの成否は焼き上がり直後に下してはいけない!と思い知ったので(焼きたてはなんでもおいしく感じてしまうから、正しい評価ができない)翌朝冷めたものをトーストして下した判断は
「味はいい。ポテトの風味もする。でも硬い・・・かも」
もちろんパンなので、やわらかいですが、生地がしまりすぎというか。せっかくなんだから、ふわふわパンを食べたいぞ。そうか、少しだけ入る薄力粉や上新粉はちゃんと役目を果たすんだね。

ふむふむ、牛乳の効用、Bread Flour以外の粉の配分理由、意味があるのね、と4回目にしてなんだかコツをつかんだ気分。

これは来週、いい具合になるんじゃないの!と期待をつなぐ。



それにしてもパンの写真って退屈だわね。ロールパンやらシナモンパンやらへの変化はまだまだ期待できそうもないし。ふむ・・・
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by miholanta06 | 2011-04-18 11:40 | 手作りパン | Trackback | Comments(0)

ぱんつくったの

小学生のとき、とてもおとなしくておしとやかな女の子が先生に言いました。
「きのう、パン作ったの」
やんちゃな先生が言いました。
「えぇ!パンツ、食ったの?」
女子「違う、パン作ったのっ!」
先生「だから、パンツ食ったんでしょ」

なんども先生、わざとしつこくにやにやしながらやり返して必死で訴える女子をからかっていましたが、「パンを作る」には何年、いや、何十年たっても必ずこの記憶がついてまわる。三浦直美ちゃんと矢部悦子先生。どうしてるのかな?

で、パン作りました。
先週作ったパン、焼き上がりは浮かれまくっていたので「うんま~い」とか言っていたけれど、翌朝食べてびっくり!ぜんぜんおいしくない。
アメリカの粉ではおいしいパンが作れないと言って、せっかく日本から持ってきたホームベーカリーをお蔵入りさせていた女子を数人知っていますが、その気持ちがよくわかりました。

日本の粉を使ってぜひ比較したいところですが、とりあえず、山とあるアメリカのBread Flourをどうにかしちゃわないと。いろいろレシピを検索し、
生クリームと卵を入れた「ブリオッシュ」 とりあえず、正解。次回は分量増やし、焼き時間短くと課題(皮が厚くて堅すぎた=火がとおり過ぎ)は出たもののリベンジにはなったかな。

でも普段的に食べられるものが作れたらな、と思い、牛乳を水の代わりにしたものをまた翌日に焼いてみました。
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分量を倍にしたら膨らみすぎて、真ん中が逆にしぼんでしまったけれど、翌朝食べて(焼き上がり直後に判断をくだすのは無駄だと知りました)「うん、まぁ、いいか」。
「普通においしい」。これが大事。

次回のお題は、水と牛乳半々でどうだ!です。
まだまだ初心者のくせに、すでに「トマトジュースでトマトパン。缶の野菜スープで野菜も焼きこめるんじゃん。」とか欲望つきませぬ。たぶん山のような失敗が待っているんでしょうが。


しばらく続く、ホームベーカリーの道。
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by miholanta06 | 2011-04-11 11:25 | 手作りパン | Trackback | Comments(4)