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<   2006年 06月 ( 7 )   > この月の画像一覧

★レシピ★レンティル豆のトマト風味スープ

★自分用覚え書★

友人と一緒にランチ。
本日のスープとなすとアーティチョークのサンドイッチ。
なかなかおいしかったぞ。

豆嫌いの私。
豆はでも体にいいのです(よね)。
だから、このスープで豆がなんなくクリアできてうれしかった。
おいしかったんですもの。無理はなし。

で、帰りにスーパーによってさっそく買ってみました。レンティル豆(Lentils)。直径5mmくらいのペタンコ豆。
f0032653_22551881.jpg


舌が覚えている間に作ってみる。う~ん、ヘルシーチック。

ベーコン  3枚  細切り
たまねぎ 1/4個 苦手ですもの。徹底的にみじん切り。
にんじん 1/3本 余裕でクリア。軽くみじん切り。
にんにく 一かけ 普通にみじん切り
トマト缶  1/2缶(200gくらい)
レンティル豆 60g(もっと入れてももっと減らしてもどーってことはありません)
コンソメの素 1個
塩・コショウ・ブーケガルニ・ローリエ・水・チキンブロス

f0032653_2249058.jpgf0032653_22501530.jpg←チキンブロスを水の替わりに半量入れたら簡単においしい味に。ブーケガルニは必要ありませんでした。 
         
 →野菜のみじん切りはコレで簡単。適当な大きさに切った野菜の上にセットして頭をたたくと刃が回転しながらみじん切ってくれます、便利便利。


1.ベーコンを炒め、にんにく・たまねぎ・にんじんも炒め、トマト缶を加え軽くつぶす。
2.じょばじょば水を加え(半量ブロスにすれば簡単おいしい)、レンティル豆、コンソメの素、ブーケガルニ(フランス旅行に行った友人からもらった)、ローリエ(母がどこからか取ってきて乾燥させた)も加える。
3.あくをとりつつ弱火でことこと。
4.塩・こしょうで味付け。
 
なんとなくこんな感じかな?お店では最後にチーズがかかってきたかも、いや、それは友人のだけ。私のにはかかってなかったぞ。
f0032653_22385541.jpg

第一回目はおいしかった。
第二回目で写真を撮ろう。(ということでさっそく2回目を作り写真に撮りました)
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by miholanta06 | 2006-06-25 13:11 | レシピ | Trackback | Comments(8)

ごーかいでいーかい?

ずーっとずーっと作りたくてしょうがなくて、新しく本も日本で買って来たし、でもアメリカンレシピも試したいし、足りない材料も買い足して冷蔵庫に鎮座しているのに、優先順位をつけると掃除が先、片づけが先と、どんどん後ろに追いやられ、するってーと私の作りた気分もずーっとずーっと押さえつけられっぱなしで、とうとう爆発、先週末。
レアチーズケーキを作りました。

日本で買って来た本も使いたかったのですが、今回はフルーツがあるし、上品にシンプルに↓こんな感じに作ることにした(はず)のです。(『The Last Course』 By Claudeia Fleming)f0032653_12463950.jpgf0032653_12465575.jpg
それでもって↑このチェリーがワイン煮だったので、お酒の苦手な私は↑こっちのように、半分煮て半分生のブルーベリートッピングを乗せようと思っていた(はず)のです。だってnonshiさんのところでずっと以前に見てあこがれていましたし・・・。

クラストのグラハムクラッカーから手作りという手もあったのですが今回はその前の週に片付けた食品庫で長い眠りから覚めたグラハムクラッカーと自分で買ったもののおいしくなかったオーガニッククッキーを砕いて使っちゃう消費作戦を兼ねていたのでここは市販品。

クラストを敷き詰めて焼き、冷ます。
チーズフィリングはゼラチンを火にかけ、溶かして、冷ます。
それに生クリームをホイップしてあわせる。
・・・とボウルやら鍋やらいっぱい使ってけっこう手間隙がかかります。

けっこう大きな型に流し込んだら、あら?クラストの半分の高さまでしかチーズがない・・・。
とりあえず、そのまま冷蔵庫で冷やし固めて友人とのランチに出かけました。
外にいる間もなんとなく頭はチーズケーキをどうするか。
ブルーベリーのトッピングだけじゃ、持たないぞ。家にはなぜだかフルーツがたくさんあるぞ。

でもってこんなにしてしまいました。
・・・全然違うぢゃん、↑と・・・。
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マンゴ、イチゴ、ブルーベリー&チェリーです。ゼリー地で固めると切りやすいとyukoさんのところで小耳に挟んだのでそんなところはまねっこ。(飾りつけ技術はもちろん真似できず)
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・・・こんなにごーかいでいーかい?

*おまけ*
爆発ついでに作ったのはリファリーヌのケーキ。友人Y嬢が日本で持たせてくれたリファリーヌ(米粉)でyukoさんのレシピをリベンジ。前回は中国産米粉を使ったら似ても似つかない代物が出来上がったので、晴れてリベンジ成功です。
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さらにチーズ&ペッパークッキーも作る。自分のために焼くはずだったのに、上司の退職(=リストラ)のため、急遽ポットラックランチが行われることになり、冷蔵庫に寝かせておいた生地は大勢のアメリカ人の胃袋に収まることに。3cm四方の形の大きさに受けている人がいた。アメリカのクッキーってみんなデカイからね・・・。
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金魚のプレースマットはM嬢からの贈り物。夏はやっぱり金魚でしょ!?
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by miholanta06 | 2006-06-22 13:16 | お菓子 | Trackback | Comments(8)

プンプン

・・・と言ってもさとう珠緒じゃないよ。

ジョージア州名物ピーチがい~い香り。キッチン中にプンプン香りを放っています。日曜日に買った固い実が数日でいい具合に熟してきたようです。

f0032653_13283548.jpg

普段は全然フルーツガールじゃない私ですが、ここのところスーパーに見目麗しく、そして価格は庶民的なレベルでいろいろなものが並んでいます。共通するのが洗ってすぐ食べられるというところ。この桃以外、ブルーベリー、いちご、チェリー、みんな洗ってタッパーに入れておけば簡単につまみ食いが出来ます。

f0032653_13363276.jpg


熟してきた桃、なににしようかな?などと悠長なことを言っていられないくらい毎日お尻が微妙にやわらかくなってくるので剥いて切ってヨーグルトにポン。


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シロップはコレ。金柑煮です。
これまたnonshiさんのところで触発されて自分でも。
金柑といえばよく母が煮ていたけれど、苦いものってイメージでまさか自分が買って煮るとはね(笑)。


f0032653_1345196.jpg


洗って半分に切って種を取って、種はお茶パックに入れて、実を煮た後シロップだけ煮詰めるときに一緒にほおりこみます。種にペクチンが含まれているのでそれでトロンとするみたい。



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10分後には出来上がり。ちょっと苦い大人の味。オレンジコンフィを作って以来苦味のある柑橘煮の味が好きになったらしい・・・。

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by miholanta06 | 2006-06-18 14:01 | お菓子 | Trackback | Comments(6)

日本滞在記~まごまご編~

成田に着くと、とてもよく知っている外国に来たような気がするようになったのはいつからでしょう?なんだか、妙に緊張し、まごまごしてしまいます。
(日本で買ったこまごましたものと一緒にご紹介)

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★うちわ型はしおき★
私は朝顔のが気に入って買おうとしたら、一緒にいた友人が金魚の方がかわいいという。買ってあげるからとまで言われ、自分で2つ買いました。


~トイレにて~
ある年、成田について入国審査を済ませ、ターンテーブルに荷物を取りに行く前に行っておこうとトイレに向かいました。
女子トイレ、はい、確認。
あっ誰もいない、一番乗り。
ドア開いているし・・・と入ろうとしたところ、
「トイレがない」と思いました。正確に言えば「便器がない」と。
そして、地面に穴が開いている。
どきっとし、ぎょっとしたあと、「あぁ、和式トイレか・・・」
認識を正しくしたところで、使おうと思ったのに体が拒否。
そこを出て洋式を探しました。
この所要時間おそらく数秒。
私が和式トイレから出て洋式を探そうとしたところで、後ろから人が入ってきました。
その人なんだと思ったかな?

和式トイレに驚いている自分に愕然。

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★ちびグラス★
手前のは甥っ子とおそろい(妹も買っていたので)


~駅にて~
今回はめずらしくあまりJRを使わず私鉄を利用していました。
便利だったのは、帰ってきてすぐもココで書きましたが「パスネット」。
どこで、どう乗り換えても1枚で通れます。
帰るたびに路線が増えていたり、急行が出来ていたり、駅券売機付近のまごまごを、かなり解消してくれました。
その代わり改札を抜けたところで立ち往生。
私の行き先は・・・?ホームはどっち?この来た電車に乗っていいの?
電車の中でも路線図をにらみつけております。

無事電車に乗って、目的地に行くことも確認(逆ですか)
ふと気を抜いて、目を外にやったときにまだどきっ!
ありゃ、見えるものが違う。
・・・そりゃそーです、動いているんですから。次の駅に近づけば違うものが見えるんです。
普段車の運転で、自分がアクションを起こさなければ風景は動きっこないもの。
そんなのに慣れてしまったんでしょうかね。
明治時代の人かと思ってしまいました、自分のことを。

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★魚型Soap Dish★
私にとって石鹸置きは水切れ具合が一番重要。そんでもってコレは形もかわいい。


~道路にて~
信号のないところを渡ろうとして左から車が来ないことを確認しながら渡ってしまいます。
これってけっこうマジで危ないんですよね。
日本は右-左-右でした。
これは、ほんと、気をつけましょう。
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by miholanta06 | 2006-06-13 23:06 | 旅行記 | Trackback | Comments(8)

初めてのルバーブ

ルバーブなるもの。
イギリスのティーハウスで初めてルバーブパイなるものを食す。
イギリスに1年ガーデニング遊学していた妹いわく、生はものすご~くすっぱいので、イギリスではお砂糖をたっぷり入れて煮て食べるとのこと。

パイ自身は特に印象に残る味というわけではなかったけれど、生のルバーブの見た目の派手さ、豪快さはそれはそれは印象的で、アメリカでもルバーブジャムというと、つい手を伸ばしてみたり・・・。

でも生のルバーブをスーパーマーケットの棚に探そうとしたことはなかったし、見かけることもなかった気がする(見逃していただけなのかもしれないけれど)。
たまにレシピを見つけては冷凍ものを使ってみようかな?とチョロっと思ったりはしたけれど、実現には至らず。

なのに俄然興味が出てきたのはここ、nonshiさんのところで触発されたから。
スーパーで思いっきりきょろきょろしてみたけれど、ルバーブ運はなかなかなくて・・・。
でもとうとう見つけました。
アジア系スーパーの野菜売り場にて。
よくわからないなりに太すぎず、細すぎずのもの3本。太いのは私の腕くらい、細いのはごぼうくらいとかなりバラつきありでした。一般的な太さってどんなんでしょう。
けっこうずっしり重みがあります。

さぁ、Getしたはいいものの、なににしようかな?タルトもよいなぁ、でもタルトを作る時間はちとない。まぁ、いいか、最初はジャムで。
レシピを探すとなんだかとっても簡単。適当に切って約半量の砂糖と一緒に煮ればいいだけ。しかも見た目に寄らず、あっという間にやわらかくなるとのこと。
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本当にそのとおりでした。
なんにもしないでひょひょいと出来ちゃった。寝る前のひとときで。

味は比較の仕様がないので、こんなかな?といったところ。
ピンクがとってもかわいいのです。
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800gで$5ちょい。ジャムにしては高い?
ま、でもいいです。たくさん出来たし。使ってみたい気持ちが満足したし。

初ルバーブプロジェクト、これにてDone。
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by miholanta06 | 2006-06-08 23:02 | お菓子 | Trackback(1) | Comments(14)

赤いよ、赤いよ!甘いよ、甘いよ!

うちで採れたプチトマト。
6月にして真夏並みの強い太陽を浴びてぐんぐん実をつけ色づき中。
トマトは買うものよりも家で作るほうが甘くておいしいと思う。
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by miholanta06 | 2006-06-06 01:04 | プチショット | Trackback | Comments(12)

日本滞在~ワクワク編~

日本にたくさんの新しいお店がOpenする中で、私が一番ワクワクしていたのは
「ラスティーク」 。妹夫婦の花屋です。
写真では見ていたけれど、実際この目で見ないことにはね。
(今回ご紹介する店内写真はお花以外の雑貨類をメインに。それにしてもこの床、この壁、一人で作ってしまったのです、妹の夫。すごいです。ひたすらすごい・・・)
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母の日の前の木曜日に日本に着いて、金曜日に母に車で連れて行ってもらいました。
初めて行く場所は、今どこを通っているのかの感覚も全然なく、途中9月Open予定のIKEAの前を通り、「こんなところに出来るんだ。道が混むぞぉ・・・」などと要らぬ心配をしつつ、はい到着。

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      ☆ドアを入ると☆                ☆ガラスの器、白い器☆

お~ここが~。
なんて言って入ろうかなぁ。
「こんにちは」「おじゃまします」「ど~も」「おひさしぶり~」「いぃお店ですねぇ」
なんて言ったかは忘れてしまったけれど、顔がにやけていたことは確か。
ガイドブックで見ていた名所に来たときみたい?ちょっと違うかな。

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☆-右- アメリカンコレクティブルズのファイヤーキングやパイレックスに混ざってmiholantaのガラスネックレスも置かせてもらっています☆

・・・なんて、姉のにやけ感動も露知らず、妹から渡されたのは「はい、エプロン」さっそくお仕事です。そうです、そうでした、そのために来たんですからね、はいはい・・・。
新しい場所にお店を移してはじめての母の日です。
母の日といえば花屋の一番の稼ぎ時繁忙期。さぁ、勝負。
この日は私と母が雑用全般承り係。
翌日土曜日と母の日当日は妹の友人が助っ人で来てくれました。本当に感謝です。どうもありがとう。

花の種類を両手で足りるほどしか知識のない私に出来ることはあまりありません。言われたことをこなすのみ。一本売りのカーネーションをラッピングするのすら手つきが怪しい。外に苗を並べるとかの力仕事の方がだんぜん上手だったなぁ。宅急便用の箱を組み立てたり、後半は妹たちの作る花束とアレンジのリストアップで仕事の効率を図ります。(こういう仕事は向いていると思う。計画管理)

我が母はというと、厳しい妹の指導を受けながらアレンジを作ったり(実際店頭に並びましたっ!)、病院に配達に行ったり(「男の花屋さんのところね」なんて言われたそうです。少しは知られてきたのかな?)と私には出来ない活躍ぶり(花の扱いも、日本での車の運転も私にはない能力です)。母の日の母たちのために我が母大健闘。感謝。

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  ☆ブリキの箱やバケツ、郵便受けも☆      ☆「fog」のリネンも置いてます☆

それでも私は家に帰って寝ることが出来ました。(途中時差ぼけに襲われて、カゴにリボンを結びながら意識不明になったりしていましたが)でも妹たちは寝ずの作業。いやぁ、母の日の花屋の裏側は戦場です。

当日は朝からお客様が来てくださり、とってもありがたい。
小さな子がバラバラと小銭をレジに並べるのもかわいかったし、
お父さんのスポンサーをバックにお母さんの好きな色を探す女の子にも感動。
花屋になんておそらく来たことのないようなずり下げズボンの高校生くらいの男の子が「1000円で花束作ってください」なんてぼそっと言うのを聞けるのもあの日ならではですね。
手伝ってくれた妹のお友達が言っていたけれど、お嫁に行った花束の数だけのお母さんが今喜んでくれているんだなと思えば、心もしみじみあったまります。

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      ☆キッズコーナー☆              ☆miholantaのガラスも少々☆
戦争も終り、その日は近くの焼肉やさんにみんなでGo。とはいっても妹たちは殆ど徹夜、私も前日は1時までお店にいたのと時差ぼけで、なにが体に入ってきたのかもわからないくらい。
なにはともあれ、初めての母の日、つつがなく(?)越すことが出来ました。
みなさんどうもありがとう。
お店に来てくれた、わが友人たちも、どうもありがとう。またどうぞよろしくね。

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     ☆ホーローとかワイヤーのかごとか☆f0032653_1253451.jpg
                          ☆スタンプなんかのちっちゃな小物☆
ココに遊びに来てくださる方からの注文も受けました。Yさん、Mちゃんどうもありがとう。宅配伝票に名前を見つけて、うわぁ~!!!でした。とってもうれしかったです。受け取られたお母様が喜んでくれていたらなによりです。
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by miholanta06 | 2006-06-02 12:40 | 旅行記 | Trackback | Comments(8)