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締めくくり

2007年12月31日 霧の朝。

みなさま1年ありがとうございました。

仲良くしてくださった皆様、
遊びに来てくださった皆様、
ブログのチカラに助けられ、なんとか正気を失わずに来られた気がします。
『書く』ことで救われ、
背中を突き飛ばしてくれる力強い言葉に励まされ、
なにはともあれ2本の足で立っていられるようです。

2008年に変わる瞬間も穏やかでいられますように。

みなさまの2008年がHappyで埋め尽くされますように。

2007年、ありがとうございました。
2008年もどうぞどうぞよろしく。

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by miholanta06 | 2007-12-31 23:22 | お知らせ/ご挨拶 | Trackback | Comments(4)

動物王国コスタリカ

コスタリカのイメージ、あまりに知らなさ過ぎて思い浮かばないけれど、やっぱりワイルドアニマル?ライオンや象はいないけれど、それでも日本やアメリカではお目にかかれない(かからなくていいけど、普段は。いえ、出来ればかかりたくないけれど)アニマルたちを見てきました。

注:アニマル=植物でないものすべてを含みます、ここでは。

まずはコトリ
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火山のロッジについて最初に発見。部屋のバルコニーにいました。うぐいす色のまるまるとしたかわいい形。手のひらにちょこんとのせられるくらいな大きさ。初日のタランチュラと違ってほんとにのせたかったわぁ。持って帰りたかったし。(怪しい視線を察知したのかすぐ去られてしまったけど)


次もコトリ。さらに小さい、ハチドリ
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野生でもハチドリはもちろんいたけれど、早すぎてとてもじゃないけど写真に収まる対象じゃありません。これはスカイウォークのあった公園の入り口近くに設置されていたハチドリのエサ場。こういうのがたくさん吊る下がっていて、飲み口もたくさんあるのに、ハチドリたちの縄張意識の強いこと。しつように追い廻すけれど、その間にはほかのがたくさん来ているし、エサはなくなれば補充されるんだから、好きにさせとけば?と思うけれど、それが本能なんでしょうねぇ、彼らの。

3日目。カーニョネグロ野生保護区。ちょっとグロもあるかもしれません。でもって長いです。
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by miholanta06 | 2007-12-31 00:08 | 旅行記 | Trackback | Comments(4)

原色の国コスタリカ

前回かなり地味目だったの今回は派手に。
これぞ、南国・・・かな?でも赤道に近づいたのは確か。

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ロッジに着いて、次の迎えの時間まで、荷物を解いたら撮影タイム。1時間弱だったと思うけれど、首の後ろが焼けました。ジリリリ・・・。

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コスタリカの花や葉が派手な赤やピンクやオレンジなのはハチドリが好きな色だからだそう。森の中には蜂や蝶々が少なく、虫に受粉を助けてもらえない分、花の蜜をエサにするハチドリが頼みの綱だということ。(ガイドブック及び、昨日の自然保護区のガイドさんが言っていました)

派手色十色。

2日目は火山と温泉の日
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by miholanta06 | 2007-12-30 00:06 | 旅行記 | Trackback | Comments(2)

大自然の国コスタリカ

アトランタから南へ4時間。
西海岸より近い外国。
中米の国、コスタリカ。
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両親が来てどこへ行こうかと思ったとき、ヨーロッパは寒いし暗いし、南米は遠いしいまいち安全対策に自信がないし、ということで消去法的に決めたコスタリカ。
いいところだと評判は聞いていたし、遠くないし。

地球の歩き方を読んで、自然がいっぱいだと頭ではわかってもいまいちピンと来ない。
まぁ、行けばどうにかなるでしょう。
自然に触れて、温泉に浸かって、火山が見られたらいいなぁと言う希望で組んでもらった現地ツアー。完璧でした。

現地に日本人ツアー会社があったのでそちらに頼みましたが、ドライバー、ガイドは全部英語またはスペイン語。迎えの車、現場の案内、さらにそこからまた別のところには別のドライバー。見事なコンビネーションで、またこれが皆さん時間厳守。素晴らしい。時として私たちの方が待たせてしまっていたことも。

初日に行ったモンテベルデ自然保護区。
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by miholanta06 | 2007-12-27 08:01 | 旅行記 | Trackback | Comments(6)

Merry Christmas

クリスマス

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幸せな人は幸せなままに。

幸せでない人は幸せに一歩でも近づくように。


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Merry Merry Christmas to all of you.
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by miholanta06 | 2007-12-25 14:17 | プチショット | Trackback | Comments(0)

とびらがあれば

そこにとびらがあるのなら、開けたいと思う。

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コスタリカからの帰り。まっすぐな白い線は海岸線。そのうえはカリブ海。

とびらの向こうに何があるのかわかっている時もあれば、全く検討もつかない時もある。

開けたら誰もいないかもしれない。
それでもいい。

誰かがさよならと手を振っているかもしれない。
それでもいい。

大騒ぎに巻き込まれてくたくたになるかもしれない。
それでもしょうがないか。

開けないで後悔するより、開けて後悔する方がまだいいもの。

どんな小さなとびらでも開けてみたい。
なにか発見があるかもしれない。

どんなに億劫な時でも、いえ、そんなときだからこそ、とびらは開けてみるのです。
開けなきゃよかったと思うかもしれないけれど、それでも開けないで後悔するよりいいから。

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アイススケートリンクみたいだなと思った雲の上

今は自分でとびらを作ろうとしているところ。
それが完成するのか、それを開けることができるのか、まだまだわからないけれど。

斜め45度に顔をあげて、さぁ、がんばれ、あたし。
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by miholanta06 | 2007-12-25 00:02 | ひとりごと | Trackback | Comments(12)

ホワイトクリスマス

コスタリカ旅行記そろそろUPをの声を遠くに聞きながら、もう一回だけ(ホントか!)。

ホワイトクリスマスなんて全く期待のできそうにないアトランタ。
テーブルの上だけホワイトクリスマス。
...ってクリスマスでもなんでもないけど。

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でも実際ホワイトクリスマスなんてう~んと寒いはず。
よくドラマで空を見上げて、「あっ雪」、とか突然気付いたように言うけど、そんなのわかるよ、ふつう、寒さで。「うそくさっ」とかつい言ってしまう。

....閑話休題

この方このレシピで何度も挑戦しているスノーボール。
いつもバターを焦がし過ぎて香ばしいを通り過ぎてしまいます。4回くらいやっているけれど、いつも、ね。学習能力ないっす。
見かねて(?)彼女が別のレシピを送ってくれて、今度はバターは焦がさないどころか冷凍庫で使うまで冷やしておくというもの。
こちらでけっこう成功、上出来。味も見た目も(めずらしく)うまくいきました。

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それをまためずらしくちょっとおめかししてプレゼント。カップとともに。
...のつもりだったのに、翌日友人N嬢、ご丁寧にカップを包んで返してきやがったいただきました。

このカップいろいろな色があってかわいくて安くて(!)買う時すでに「これにキャンディとかチョコレートとか入れてラップしてプレゼントしようと思うの」とレジのお姉さんに話していたのでそれが実現してけっこうわくわくしていたのです。が、しかし思惑通じなかった模様。また懲りずに使ってやろう。

クリスマス前、カードをいただいたり(Thanks)、小さなもののやり取り、渡すのももらうのもふふふ、心が温まります。
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by miholanta06 | 2007-12-22 00:03 | お菓子 | Trackback | Comments(8)

なにもかも

暑い日差しに溶けてしまえ。
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水の底に沈んでしまえ。
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高い山から投げてしまえ。
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なにもかも。
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by miholanta06 | 2007-12-20 13:19 | ひとりごと | Trackback | Comments(4)

前夜

采は投げられた。

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出る目はわかっているけれど。
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by miholanta06 | 2007-12-19 11:19 | ひとりごと | Trackback | Comments(0)

『絶世の美女』占い

およそ占いと名のつくものは信じない、友人の血液型も覚えられない、何座と何座が相性がいいとかっていうのを聞いても右から左。別に信念を持って信じないと言うわけではなくてただ、なんでしょ、興味がないのかとにかく頭に入らない。それでも流行りのナントカ占いとかがあると、やってみて「私、黒ヒョウだって」(動物占い。違ったかな。そもそも黒ヒョウなんてあったか怪しい。特徴は覚えていないけど。)とか脳内メーカー(これは占いか?)をやっては大笑いしてみたり(だって「愛」に埋め尽くされた脳内の真ん中に一つ「国」があるんですもの。・・・国ってなに?・・・)

だからこれ、『絶世の美女占い』を友人に教えてもらった時も軽い気持ちで、誕生日を入れて性別入れてクリックして、はい結果と思っていたら、

質問表3ページ。
診断結果1ページぎっちり。
いつものように時間のない朝に始めてしまったものだから大急ぎ(でも途中でやめない)。

ふむふむ私は・・・
楊桂英~なにものにも怯む(ひるむ)ことない、誇り高き女将軍~

・・・読めないんですけど、この方のお名前。だれ?中国のヒロインらしい。山賊の女棟梁だって。

プライドなき栄光など、わたくしは要らない。ですよ。かっこいい。


特徴:堕落することを何より嫌い(・・・そうかな?)、他人の堕落を見るのも大嫌い(あはは、大きなお世話さまよね、でもそうかも)。柔軟性と敏捷性には欠けるが、粘りは天下一品(しつこいわよぉ)。自分より優れていると認めた相手には絶対服従(これはそう。自分の出来ないことを出来る人は即座に尊敬。だから尊敬する人はおびただしい)。

マイナス面:基本的に姉御肌なので自らの責任範囲以上の重責を背負ってしまいがち(ちょびっとあるかも)

恋愛運:並の男は近寄ってこようとしないことでしょう(お~い、寄っといでぇ~)。男性との友情には最も適したタイプです(・・・いいけどさ)。

金銭.仕事運:自分の能力に見合った収入を当然の権利として主張(したいものです)。女社長に向いてもいますが、どちらかと言えば自分より有能な誰かの補佐役として力を発揮(したいものです)


めずらしく占いを真剣に読んでしまいました。
そして、自分に当てはめて考えていました。当たっているのか、そうありたいという理想なのか(三択の質問項目で、どれも当てはまらないものは、多分理想を選んでいたりするから)。自分を見失いそうな今、こういうもので外側から自分を見つめるのも(お手軽ですが)たまにはいいかも。たまには、ね。


P.S. この方の名前が読める方、教えてください。
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by miholanta06 | 2007-12-17 00:02 | ひとりごと | Trackback | Comments(4)