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カリフォルニアの香り・・・  1/4(水)

LAに帰省していたお友達がアトランタに帰ってきて、大晦日の紅白のビデオとともにいただいたのが、これ、ライムです。(LAでは普通にTVで紅白やってくれるようですね)
f0032653_13574075.jpg
お庭の木からもいできましたと綺麗な字のメモも添えられていました。
果汁たっぷりということで、鼻を近づけるとお店で手に取るものとは違いますね、とてもいい香りがします。

農薬とか使われていないはずだし、皮から使えるものに使いたいなぁ。なにがいいかな?

*おまけ*
紅白途中まで見て・・・森山良子と直太郎母子の「ざわわ・・・」泣きました。
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# by miholanta06 | 2006-01-03 23:53 | プチショット | Trackback | Comments(12)

2006年明けましておめでとうございます  1/1(日)

皆様、新年明けましておめでとうございます。

なんだか新鮮に響く言葉です。日本語の美しさを感じますね。

さて、年もあらたまったことだし、というわけではありませんが、こちらに引越しをしてまいりました。単に写真の要領がいっぱいになってしまったということなんですが・・・。気分も新たに・・・んまぁ、あまり深くは考えず、引き続き、自分記録をとどめていこうと思っています。
リンクをしていただいている皆様、お手数ですが、こちらにご変更いただけますでしょうか。よろしくお願いいたします。

さて、New Year's Resolution(新年の抱負?)は

・ココロに正直に生きられるようになりたいなぁ。
・写真をうまく撮れるようになりたいなぁ。
・甥っ子にあいたいなぁ。
・映画館に行く時間を作りたいなぁ。
・笑顔美人になりたいなぁ。

・・・抱負ってものでもありませんね。今後、その都度増やしていければいいかな。

映画といえば、映画館で見るのがすきなのですが、去年は後半からまったく生活パターンが変わってしまい、足を運ぶことができなくなってしまいました。座ったとたん目が閉じそうで・・・。
それでもようやく、先週何ヶ月かぶりで映画を見てきました。
『The Memoirs of a Geisha(日本題「SAYURI」)』 何年も前に原作が話題になって、私も読んでいたのですが、後半殆ど終わりかけたところから、進まなくなってしまってそのままになっていました。
なので、ストーリーは知っているものの、最後の終り方だけを知らないという、全く中途半端な状態で暗い館内に座ったことになります。
f0032653_1442763.jpg
               ↑このポスター、しばらく前から街でも見か
                けていたのですが、ものすごく印象的。

日本人役を中国人の役者さんがやっており、脇を日本人の役者が固めるといった感じでしたが、時代考証や、立ち居振る舞いなど、日本人が見ても違和感とか全く感じられなかったと思います。芸者同士のライバル争いとかも、あぁ、こうだったんだろうなと思えたし。それにしてもすさまじい一生ですね、あの時代の女性たち。
主人公さゆり役のチャン・ツィイーはとても愛らしい女優さんですが、私は初桃役のコン・リーの美しさにうっとりと見とれていました。主人公にライバル意識をむき出しで意地悪しまくりなんですが、乱れ髪も、はぁ(ため息)、美しい・・・。アメリカ人たちの目にはどう映ったことでしょう。
桃井かおりの置屋のおかあさん役も堂に入ったものでさすがでしたね。
さゆりの子供時代役の女の子もかわいかったなぁ。映像も美しかったし、おすすめですね。
終りがああなるとは、あわてて、これから最後を読み直そうかな。
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# by miholanta06 | 2006-01-01 16:25 | ひとりごと | Trackback | Comments(8)